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形見整理

真心を込めて形見整理をいたします。

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形見整理

故人との思い出の品を日常に取り入れることも供養のひとつです
形見整理とは、故人の持ち物、または思い出のものを整理して片付けることをいいます。
ご遺族が遠方在住の場合や、持ち帰りが困難な形見分けの品々の包装・梱包・輸送は、
専門業者や運送業者などへ依頼される場合が多いでしょう。
遺品は、故人が生前に愛用されていた品々であり、
それがどんなに小さなものであっても、
それぞれに故人の思い入れがあります。
それらの品を通じて、故人との思い出をしのびつつ
日常生活に取り入れることも供養の方法の1つです。
遺品整理サービスは、遠方在住の方や、自分たちで整理する時間が取れない方に代わりまして、
真心をこめて形見整理を行います。
遺言状を見つけた場合
遺品整理前
自筆遺言書は死亡後、家庭裁判所の検認(内容を確認する手続き)が必要となります。
(遺言状が公正証書の場合は検認は不要です)
遺言書を発見した場合、すぐに家庭裁判所に検認の申し立てをしてください。
※封印のある遺言書は必ず家裁に持参し、相続者や代理人の立ち会いの下、開封しなければなりません。
可能であれば、遺品整理を依頼する前に遺言状の有無を確認しておくと、
遺品整理がスムーズにはこびます。
形見譲渡の項目があれば、その通りに形見分けを行います。
しかし、私どものような遺品整理業者に依頼される方は、時間面でもなかなか難しい場合があるでしょう。
遺品整理中
遺品整理を行っている最中に、遺言状が見つかった。このようなことも珍しくありません。
同居されていても、遺言状を勝手に改変されたり破棄されたりすることを恐れて、隠されている方も中にはいらっしゃいます。

このような場合、絶対に焦って中身を確認しようと開封してはいけません。
と言うのも、自筆遺言状は、未開封のまま家庭裁判所で「検認」という手続きを経て、
初めて有効性が確認されるという決まりになっており、この手続を行わずに自筆遺言状を開封することは、
法律上許されていない行為となるためです。(※遺言書が公正証書の場合は、検認は不要です。)
検認の手続きのためには、戸籍謄本の添付が必要になるなど、即座に対応できることではありません。
遺品整理を完了させるまでは、大切に保管しておきましょう。
遺言状に遺品整理に関する指示があった場合
遺言書の一番の目的は、遺族に遺産分割に関する遺志を伝えることです。
形見分けの際、「遺言の通りに行わなかったから」という理由で罰せられることはありません。
検認の結果、有効となることも無効となることもあり、「遺言だから、必ず守らないといけない」ということではなく、
法律に則って、有効な部分を守り、かつ、不公平のないように相続を遂行すれば問題はありません。
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